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仏滅に結婚式・披露宴を挙げる |
危険度/★☆☆☆☆ |
しきたりにウルサイ人が親族にいなければ、仏滅狙いが大正解です!
仏滅に式を挙げる人は少ないので割引料金を適用している式場が多いのです。
私達の場合、ウルサイ人がいたんですよ…(夫側の祖母)
「紋付の家紋の枠(?)が細すぎる」ってクレーム入れた人ですからね。
比べてみると確かに細かったけどね…5mmくらい…それがどうした(怒)
(←いまだに根に持ってます)
また、土・日の大安は式場も非常に混んでいるので、メイク室も満員御礼。
流れ作業的にメイクをされるのはなかなか悲しいものがありました。
事前にご両親に日取りの良し悪しに気を配ったほうが良いかどうか確認して、OKなら仏滅挙式の方が断然お得です。
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ブライダルフェアのときに契約しよう |
危険度/☆☆☆☆☆ |
ブライダルフェアの時に契約すると、特典が付いてくることが多いんですよ。
お食事券とか、ホテル1泊招待とか、お料理の割引とか色々。
ブライダルフェアはガンガン行かなきゃ損ですよ〜
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同じ会場で結婚式を挙げた友達から情報をもらう |
危険度/☆☆☆☆☆ |
私達の利用した式場は「紹介制度」なるものがあって、「○○さんからの紹介です」と言えば少しだけ割引してもらえました。
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夕方〜夜開始の披露宴にする |
危険度/★★☆☆☆ |
夕方遅くから披露宴を行うプランは比較的安くつきます。
夕闇の披露宴はとてもロマンチック…なんだけど、お客様のことを考慮することを忘れずに。
遠方のお客様の場合、夕方からの披露宴だと宿泊することが前提(=披露宴出席のために2日間がつぶれる)ということになってしまいます。
翌日仕事の人が多いであろう、日曜日のナイトウェディングもちょっと配慮が足りないように思えます。
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オフシーズン狙いで行く |
危険度/★★★★☆ |
会場の地域によってもかなり異なりますが、
真夏・真冬・GW・年末年始は「超格安」で結婚式が挙げられます。
…でも安いのは安いなりの訳があって…
自分がこの時期に招待されたらどう思うかな?というのを頭の片隅において考えましょう。
人にはそれぞれ事情があるので、「真冬・真夏の挙式が非常識」と言うわけでは決してありません。
ただ、ゲストの方はわざわざ時間を割いて、会場に足を運んでお祝いしてくださるわけですから、こちらとしてもそれなりの配慮をするのは当然と言えば当然の事だと思いませんか?
個人的には真冬・真夏のガーデンウェディングは勘弁してください…
あと、GWのど真ん中も結構しんどいです…かなり前から旅行の計画とか立ててることも多いので。
これからの人間関係に響きかねないので、気を使っても使いすぎることはないと思っておいた方がいいです。
また、「ギリギリオフシーズン」の時期はかなり狙い目ですね。
(7月の初旬とか)
そのあたりは式場によって対応がさまざまなので確認してみましょう。
私の使った式場は、8月と2月なら100万くらい安く式が挙げられました。
100万節約できるのは魅力的だけど、2月と8月はちょっとなぁ…
というのが正直な感想でした。
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手作りで節約 |
危険度/★★☆☆☆ |
そこそこのパソコン&プリンタがあれば、ペーパーアイテムは手作りの方が自分好みに作れて断然お得です。
ブーケやリングピローなど、ちょっと技術がいる小物類は自分の力量を見極めないとエライ事になるのでご注意を。
上手く作れない!時間が無い!と、ストレスになるくらいなら買っちゃった方がお得です。
お見送りの際に渡すお菓子類(ドラジェ)を手作りしようとしている人は、式場側に確認を取った方が良いですよ。
万が一食中毒などが出た場合、式場側の責任になりかねないので、手作りの食べ物持ち込み禁止の場合があります。
なにもかも手作り!
と気合が入っているのは良いことなのだけど、結婚式前後って結構疲れるから、そこそこ手を抜いたほうがいいと思いますよ。
気楽に準備を楽しみましょう♪
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装花のランクダウン |
危険度/★☆☆☆☆ |
私達、ゲストテーブルの装花のランクアップをしました。
はっきり言って失敗でした。
本番はテーブルの上にお料理や席札が並びます。
あまりお花が多いと邪魔です(涙)
また、いろんな色の花を飾るより、同じ系統の色でまとめた方がスッキリ洗練されて見えます。
よかれと思ってやったのに…本当に残念です。
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料理のランクダウン |
危険度/★★★★★ |
これだけは絶対やってはいけません!
正直、結婚式の印象って食事の内容が8割位占めてませんか?
料理だけは自信を持ってお出しできるものにしましょう。
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